2007年2月26日(月曜日)
【ウェブ関連】【求人】Webデザイナー(になりたい人も)大募集!
ウェブデザイナーを(Webデザイナーになりたい人も)大募集中です!
経験者はもちろん、この春卒業予定の方もぜひ!
勤務地は東京都千代田区神田。出版社のお仕事です。
ちなみに、私は採用担当ではありません。紹介をさせていただくだけですが、紹介するにあたって、いろいろサポートさせていただきます。
- お仕事の内容
-
- 自社ウェブサイトの企画、制作
- ケータイ公式サイト(Docomo/AU)の企画、制作
- 上記にまつわる画像、映像の作成
- 取材など
- 諸条件など
-
詳しいことは確認中。分かり次第掲載します。
ご連絡いただければ、担当者の方につなぎます。色々お手伝いします。
場所柄、秋葉原まで歩いて行けちゃったりするので、そっち方面の人も大満足!?
絵がかけるとかデザインができるとかだと、ものすごくうれしいです。
ウェブについてそんなに知識は無くても、最初は手に馴染むように更新作業などから入ってもらって、徐々にステップアップできると思います。
ただ、どこの会社でもそうだと思いますが、学校のように手取り足取り教えられるわけではないので、各自のヤル気は必要です。
お問い合わせは下記メールアドレスまで。
もしくは、mixiからでも大丈夫です。
ご連絡お待ちしています。m(_ _)m
2007年2月26日(月曜日)
【ウェブ関連】【MacOSX】ファイル>情報を見る の挙動
モバイルサイトを作るときには、貧弱な端末にあわせて1バイトをどう削るかという作業が発生することがあります。
その際に、削れそうなところを探すためにファイルの「情報を見る(Command+i)」をよく使うわけですが、それの動作がどうも一定じゃないので非常に困っていました。
複数のファイルを選択して「情報を見る」をしたときに、個別の情報窓が選択したファイルの数だけ開く場合と、選択したものをまとめた情報窓が一つだけ開く場合とがあるのです。
ファイルの種類が混ざっているとダメなのか、あるいはフォルダごとの設定か、あるいは気まぐれか…などと色々試していたところ、仕掛けは実に単純なものであることが判明。(´・ω・`)
それは、「選択されたファイルが10以下の場合には個別に、11以上の場合は全部まとめた情報窓が開く」…ということであるようです。
画面解像度とは関係ないらしい。
Mac使い始めて10年以上経つので、さすがに驕ってマニュアル本は買っていませんが、こういう細かいことも書いてあるんでしょうか。
何はともあれ、まーすっきりした。(´∀`)
2007年2月25日(日曜日)
【趣味の話題】WiiバーチャルコンソールにMSX。そしてMSXを知らない世代。
WiiのバーチャルコンソールにMSXがリリース。春予定。
D4エンタープライズ、とあるので、ProjectEGGと同じまたはそれ以下の内容になるんでしょうか。
アレスタはMSX2を代表する縦スクロールシューティング。1はDiscStationの体験でしかやっていないと思いますが、続編であるアレスタ2は持っていました。
多彩なパワーアップ、超高速スクロールなど、地味ながらも今でもかなり遊べるゲームだと思います。
EGGYは、DiscStaion後期に入っていたような…
MSX1だけあって、ひたすら地味−なゲームだった記憶があります。これが800円はないな。ノスタルジーにいくら出せるか、って感じかもしれません。
Project EGG自体は、地味にイイトコ揃えているラインナップです。
でもコナミがないんですよね。
そこは多分、MSXを知る人間にとっては大きな不満じゃないでしょうか。
コナミは今までいろいろな機種でMSXのゲームをリバイバルしているので、独自にやってくれればいいんですが…。
- ケイトケイト(07年2月24日 12:18)
- MSXって何?調べてもキーボードの写真ばっかりなんですが•••
- フォルテ(07年2月24日 17:09)
- >ケイトネイトさん パソコンの一種だと聞いたことがあります。
http://www.nintendo-inside.jp/news/readervoice.php?id=20044より
隔世の感が…。orz
なんだろう、この悲しさは。
まあ、こういう世代の人たちは、興味本位でMSXのゲームを買うくらいなら、アクトレイザーかヘラクレスの栄光3を買いましょう。
前者はスーパーファミコン初期ながら非常によく出来たアクションゲーム。音楽が、最近「世界樹の迷宮」のBGMを担当されたゲームミュージック界の大御所・古代祐三氏です。このゲームの音楽を聴いて、スクウェアはFinalFantasy4の音楽ドライバを作り直したという伝説が。
後者は、ゲーム自体は劣化ドラクエって感じですが、シナリオが素晴らしい。
ゲームシナリオはこうあるべし。できれば、ググったりしないで、前情報無しに遊んでほしい逸品です。
2007年2月21日(水曜日)
【Flash】Flashから特定の外部テキストを読む際に
自分は、サイトの更新を誰でもわりかし簡単に、かつできるだけ派手目にやれるように、Flashからある特定のxmlファイルを読み込んで、そこに書いてある画像やテキストなどをFlashに展開するという方法をよくとります。
いまどきそれくらいは誰でもやっていることだとは思いますが、ある特定のxmlファイルを読む、という点ではまった落とし穴があったのでメモしておきます。
Flashは常に同じファイルを読みに行くわけですが、外部xmlファイルを更新した際に、元のファイルではなく、かなりいつまでもキャッシュのファイルを使おうとします。
そのため、外部ファイルを更新しても、Flashになかなか結果が反映されません。
そんなときは、読み込む外部ファイルに対して、擬似的に意味のないデータを渡すような形で読み込み指定をすればオッケーです。
var rnd:Number = Math.random();
xmlPath = "outerfile.xml?"+rnd;
この場合、xmlPathが外部ファイル(outerfile.xml)のパスです。
それに対して、テキトーな乱数を?で引き渡してやれば、キャッシュを使わず、毎回違うURLとしてあらためて読みに行ってくれます。
特に何かをしない限り?以降は無視されるので、処理には関係がありません。
これで、外部データをコッソリ修正してもすぐに反映されて安心です。(´∀`)
2007年2月14日(水曜日)
【ウェブ関連】声ペディア -しゃべるWikipedia-
オンライン百科事典「Wikipedia」を、なんと声で読み上げてくれるサービス。
時間制限があるのか、途中までしか読んでくれないのが残念ですが、耳寂しいのにラジオが面白くないときなんかにこれはとてもいいかもしれません。
検索してヒットすると、上に「書き込みました」とmp3ファイルへのリンクがでるので、サーバでmp3を生成して、Flashでそれを再生させているんでしょうか。
これは楽しいです。
「寿限無」を読ませようと思ったんですが、じゅげむじゅげむごこうのすりきれ…の前の説明文で終わってしまいました。残念。
2007年2月09日(金曜日)
【Flash】Flash::TEST
Flash8では、ドメインの違うサーバからゲットした画像をBitmapでいじいじすることが出来ません。(´・ω・`)
Flash8では、ドメインの違うサーバからゲットした画像をBitmapでいじいじすることが出来ません。(´・ω・`)
2007年2月09日(金曜日)
【雑記】冬の味覚、切り干し芋
今年は、いままでの人生で一番「切り干し芋」を食べた冬になりました。
あるときはおやつ、あるときは夜食、あるときは朝食、あるときは昼食、そしてあるときは夕食…。
近所のスーパーに不定期で入荷する、千葉県産の切り干し芋です。
およそ500gだと思うのですが、359円というコストパフォーマンスの良さ。
中国産のが100円で売っていたりしますが、量や質を考えると、ちょっと買う気になれません。
ガズコンロの上に網を置いて、じっくり火を通す。
飴色になり、焦げ目のついた厚切りの切り干し芋にかぶりつくと、ねっとりとした芋が奥歯に絡まる。
ゆっくり噛んでいると、芋の自然な甘みとほのかな焦げの苦みが口の中に広がる…。
この喜びを知ったら、普通の菓子なんて、甘過ぎて食えなくなりますよ。
2007年2月04日(日曜日)
【趣味の話題】ゼルダの伝説トワイライトプリンセスのフィギュア
「ゼルダの伝説トワイライトプリンセス」のフィギュアが出るそうで。
内容を見るとガチャガチャみたいですね。yujinのSRシリーズというやつでしょうか。
自分はどうもコレクション欲というのがそもそもないらしく、しばらく盛り上がった後急速に冷めてしまうため、もったいないので欲しくても手を出さないようにしています。
一時期集めていましたが、飽きた後の処分に困るんですよね。人型をしているためにどうも捨てづらい。
ところで一つ、チラシの中で気になるところが。
チラシではターゲットが大人の男性になっていますが、リンクに限っていえば、大人の女性向けになるんじゃないかと思うんですがどうでしょう。
2007年2月01日(木曜日)
【ウェブ関連】エラーメッセージ画面
昨日倒産したと言うPC Successのサイトが佐藤可士和のアートディレクションだというので見てみようと思ったら繋がらない。
ググッたついでにkakaku.comのサイトを見てみたら、エラー画面になりました。
「不正なシステムコードを認識しました。」
わかるようなわからんような一文です。
「え、不正?なんかヤバいことした??(´A`;)」みたいな。もっとも、この場合は「ふーん( ´_ゝ`)」で閉じちゃうと思いますが。
PC関係のエラーって言うのは、普通に考えるとまったくメッセージ性が感じられないものが多いですね。
元々が専門的なモノだし、大抵はオタク(とても良い意味で)な人が開発しているので仕方がないと言えるのかもしれませんが、もう少し良い言い回しだってあるんじゃないかと思います。
ただ、自分もやっちゃうんですよねぇ。回りくどい言い方。
わかり難い言い方の方がすぱっと言えて簡単なのは確かです。
エラーが出るときはもちろんトラブっているときなので、見ている方の混乱を余計に引き出すのはよくありません。
そこで代替方法や対処法を提案するのが良いんでしょうけど、Windowsのヘルプとか、ずいぶんマシにはなったものの、まだまだわけ分からん場合が多いです。
結局、人に聞いたり本を読んだりして使う人間があわせているのが現状ではないでしょうか。
前から何となく、「PCが何でもできる機械である以上、今よりには簡単にならない」という風に思ってるんですが、こういうところにそう思う一因があります。
その分、アプリケーションやツールが、それをどこまでカバーできるかが、携わっている人間の腕の見せ所でしょう。

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