六月六日の予言詩

カテゴリー:雑記

二つの円に点が打たれるとき、鉢に護られた種は根を出す。

六の月六日に、天から放たれ彷徨い、地に墜ちた乗物が池を作り、

船を浮かべる人々の上を、体を失ったルーナが支配するであろう。

描かれた髭により命なき青い猫が生まれ、人々は崇拝する。

−ピエール・ド・ノストラダマス「諸経費」より−

2009年6月06日(土曜日)/19時34分 - kadoyan -
Yahoo!ブックマークに登録Yahoo!ブックマークに登録はてなブックマークに追加はてなブックマークに追加

トラックバックURL:

%3c%69%6e%70%75%74%20%74%79%70%65%3d%22%68%69%64%64%65%6e%22%20%6e%61%6d%65%3d%22%6e%70%5f%70%72%6f%74%65%63%74%62%79%6d%64%35%22%20%76%61%6c%75%65%3d%22%35%37%32%36%61%31%31%30%66%39%63%33%36%62%63%64%39%33%39%32%63%39%35%38%31%39%63%65%35%65%32%61%22%3e %3c%69%6e%70%75%74%20%74%79%70%65%3d%22%68%69%64%64%65%6e%22%20%6e%61%6d%65%3d%22%6e%70%5f%70%72%6f%74%65%63%74%62%79%6d%64%35%5f%68%61%73%68%22%20%76%61%6c%75%65%3d%22%63%65%32%37%33%38%62%34%65%36%39%36%31%35%30%38%30%37%32%61%63%35%61%38%36%34%31%30%37%39%63%61%22%3e
CATEGORY