カテゴリー:Flash
【追記】当たり判定修正/処理速度アップ?
【追記2】内部処理変更/スコア基準変更
フラディウス
FRADIUS 〜フラディウス〜遊び方
画面内をクリックすると自機「ヒックハイパー」が浮上します。放っておくと重力に引かれて落ちてしまうので、落ちないようにバランスを取って浮上させて洞窟を進んでください。ちなみにエンドレスです。
タイム1につき10点、カプセルを取るとボーナス500点!
ひたすらよけに徹して長く飛ぶか、カプセルを取って一気に得点を狙うか?
スコアの取り方を変えました。
ヒックハイパーの縦位置によりスコアが変化します!安全地帯は真ん中(スタートの高さ)ですが、より画面端にいた方が、時間あたりでゲットできるスコアが大きくなります。
ハイスコア狙いは、真ん中ばかりにおらず、上下に積極的にぶれましょう。
グラディウスといえば…
グラディウスといえばシューティング史に残る名作。
そしてグラディウスといえばなんといってもMSX版!
低スペックなMSX1の限界を超えたサウンドとグラフィック、豊富なオリジナル要素、そしてストーリー性あふれる展開、他機種とのパワー差を感じさせない名作でした。当時のコナミは、今風にいうとまさに「神メーカー」でした。
「MSXのコナミに外れなし。」
当時出ていたMSX専門誌「MSX・FAN」のプログラム投稿コーナーに「ドットバイパー」を自機としたミニゲームシリーズがありました。ドットバイパー…その名の通り「1ドット」の自機を動かして、ステージをクリアしていくアクションゲームです。
もちろんその名前は、グラディウスの自機「ビックバイパー」をもじっています。
で、このゲームは、そのドットバイパーシリーズの一つに確かこんなのがあったな、というのを思い出してつくってみました。当時の投稿プログラムのゲーム、今によみがえらせても遜色ないクオリティのものがたくさんあったように思います。スゴいなぁ。
2007年11月11日(日曜日)/13時46分 - kadoyan -
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