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■内容
与えられた制作日数はたったの2ヶ月間――。
昔ゲーム少年だった、ポリゴン犬飼(『スーパーロボットスピリッツ』)、小林三旅(番組プロデューサー)ら“プロジェクト エフ”開発チームが、8ビット・ゲーム制作に挑む。
企画は? キャラは? 音楽は? 「8ビット」という限られた環境のなか、「おもしろさの本質」だけを残すべく、ゲーム界のカリスマ達の助言を求め会いに行く。 困難の果てに完成したゲーム『ミスタースプラッシュ!』の評価は、いかに!? 256色の黄昏がEP-ROMを染めてゆく!
※テレビ番組「TVゲーム・ジェネレーション~8bitの魂~」(2007年放送、モンド21)を元に、撮りおろし映像を加え、DVD向けに新たに編集したものです。
(´Д`;)
見てみたい気もするけど、絶対にあとから食い足りない気になるからやめておこう。
思い入れの強いものだけに、時間や誌面という制限のあるものの中で作られるこういう企画では満足感を得られることってあまりありません。
なんでここ突っ込んで書かんのだとか、そんな当たり前の話など聞きたくない、とか。
それでも欲しくなっちゃうんですよねえ。
有野課長
そんななかですごいのはやはり「ゲームセンターCX」です。
クリスマスに無料放送していたので初めて見てみました。
あの番組は、ホントにゲームやってる感が出ていて面白かったです(実際やっているわけですが(^^;))。明け方のカイの冒険98面クリアまでは見ました。有野課長すげーです。
そのあとクリアできたんでしょうか。
やっぱりゲームの本質は遊ぶこと。こういう企画でもちゃんと遊ばないといけないですね。
こっちはDVD買ってもいいかもしれない。うん。
2008年1月07日(月曜日)/23時06分 - kadoyan -
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