カテゴリー:趣味の話題
深夜のお仕事の友「ラジオ深夜便」。
学生の頃からAMerで、当時は「オールナイトニッポン」や東海ラジオのアニラジが多かったですが、いつ頃からか、夜はラジオ深夜便の割合が増えてきました。
固定されたのは、多分、会社を辞めてからだと思います(他の番組はうるさい)。
ラジオ深夜便は、浅い時間に、アンカー(パーソナリティのこと)が、全国各地・世界各地のレポーターに電話で近況をうかがうコーナーがあります。
レポーターといっても、放送レポートのプロではなく、いわば一般の方なのですが、どうもアンカーとレポーターの息が合っていないことが多く、とても聞きづらい。
「合っていないパターン」がいくつかあって、一番多いように思うのは、アンカーが、レポーターの話にかぶって質問や相づちをいれて、話の腰を折ってしまう場合。他には、時間が押しているのか、最後にまくして切り上げるように終わる場合。
後者はやや仕方ないにしても、前者は聞いていて非常に気持ちが悪いので、なんとかしていただきたい。
さらにキビシイのは、その相づちが、的外れなことがままあることです。(具体的な例はすぐに思い出せませんが…)
アンカーの方も、録音のインタビューではとても聞きやすく話をやり取りされているので、電話だったり、相手が話のプロではなかったりするのがやりにくいのかもしれませんが、もう少し対策を練っていただきたいと思います。
2008年11月26日(水曜日)/00時58分 - kadoyan -
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